![松江北高校・清水禎宏監督の 「 Eco-Sprint 」? ミニハードル と サーキット でつくる効率的 走法 ? [ 陸上競技 DVD 番号 922 ]](http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/japanlaim/cabinet/forestis6/922_1.jpg?_ex=128x128) |
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価格:12960 円(税込)
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| 練習環境が整わない学校におススメ! 場所や時間がなくても取り組める練習法を紹介!! 購入特典のご案内 理論解説&豊富な練習メニューが満載の『Sprint hand book』(PDF版)がDLできる! 弊社HP上(ジャパンライムDVD通販サイト)の「特典ダウンロードセンター」にてダウンロードができます。 ※DVDパッケージに記載されたパスワードを入力後、手順に沿ってダウロードしてください。 ■指導・解説:清水 禎宏(島根県立松江北高等学校陸上競技部 監督) 1959年福岡県出身。筑波大学卒業後、島根県の教員として採用される。選手としては100mが専門で、日本選手権の連覇や、当時の日本記録(10秒40)を樹立するなど活躍した。指導者としても多くの全国上位者を育成。豊富な経験と確かな理論に基づいた指導には定評がある。日本陸連強化委員会強化育成部副部長。 ■実技協力:島根県立松江北高等学校陸上競技部 「重心を追いかける」「軸を整えて反力をもらう」「前傾をうまく利用する」 スプリントの大きなテーマである「効率のいい走り」を手に入れるためには、いくつかのコツがあります。 そのなかでも特に大切なのが“重心”と“軸”というふたつのポイントです。 軸をきちんと保ち、自分の重心を追いかけるように走ることで、無駄な力を使わない効率的なフォームができるのです。 こうした理論と、それを習得するためのドリルをこの作品では紹介していきます。 無駄のない足の運び、正しい接地ポイントを覚える『ミニハードル』 ケガをしない体づくり、スプリントの基礎づくりのための『サーキット』 本編では、まず清水監督のスプリントに関する考え方を披露し、続いて豊富なミニハードルドリル、松江北高校オリジナルのサーキットを紹介しています。 特徴的なのは省スペース、省時間でできるということ。公立の進学校で気候的にも恵まれない地域でもここまでできる、そんな様子を参考にしてみてください。 <922-1>スプリント理論解説とミニハードルドリル ■イントロダクション ■スプリントトレーニングの全体像 ■重心と軸 ◎姿勢と重心 ◎その場ジャンプ ◎その場もも上げ ◎ハードル連続ジャンプ ■ここだけはおさえたい『Point10』 ■スプリントドリルについて ■ミニハードルドリル ◎1.5m 2歩接地 ◎1.5m 1歩接地 ◎3m 3歩接地 ◎3m 2歩接地 ◎4.5m 3歩接地 ◎5.5m/5.0m ◎往路3m/復路1m ◎往路3m 2歩接地/復路1.5m 1歩接地 ◎加速ドリル ■スタートの基本姿勢 ■Eco-Sprintの考え方 (56分) <922-2>省スペースでできる「北高サーキット」 ■1人で行うサーキット (20種目) ■2人組で行うサーキット (20種目) ■メディシンボールを使ったサーキット (16種目) ■シャフトを使ったサーキット (9種目) (29分) 2016.2【送料無料】
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